
今のケータイカメラは正直ガッカリ画質。デジカメも130万画素のまま。
買うとすれば手ブレ防止ついてるほうがいいなと、パナの古いのを物色中。
んでも背面液晶が綺麗すぎてPCの画面で見るとガッカリするとか。
んなアホなwww
デジカメあると撮るのに夢中で自分の目で見なくなっちゃう
ような気がしてそんなに撮らないようにしてた。
撮るのが目的になっちゃってそのまま見ないだろうから。
でもたまにデジカメあれば!と思うときもあるので
あればあったでいいかも。
次期候補のケータイカメラは結構期待できそう(サイトで検証されてたヨ)
このままじゃケータイのカメラで満足しちゃうかな。
デジカメ買うのはまだ先だろう。


モノができるまでの工程とか歴史は面白い。
小学生のころ、学研の発明・発見のひみつが大好きだった。
クルマはかくして作られるを読み直した。やっぱり面白い。
モノづくり解体新書も読んだ。へぇボタン何回押したか。
日本の大衆車の歴史はたかだか50年。それでも英知が結集され
約3万点の部品一つ一つに知恵と努力が結集されている。
それだから既存の技術を組み合わせてチョチョイノチョイでつくられるクルマに魅力は感じない。もちろん量産開始までには毎回イロイロな障害はあるけれども量産技術ってのはある意味ルーティーンの一部。
過去の遺産を踏まえたうえで新たな技術にもチャレンジして欲しいものである。
ま、自動車雑誌を買うようなクルマ好きな人は10%くらいらしいので
一般のその他大勢の方々はそんなの気にしないのかもしれませんが。
クルマ業界にいるんだったらサラリーマンじゃなくエンジニアであって欲しいなと自分への戒めも込めて考えてしまうわけです。

